結婚を機に引っ越すことになり、実家から出ることになりました。

嫁入り道具など、張り切っていろいろ母親が準備してくれていたので、
一人分の引っ越しなのに、4トントラックが家にやってきたときは、
驚きました。

子どもも出来るであろうと想定した家具は大きく、とにかく洗濯機や冷蔵庫はファミリー用でかなり大きかったです。

にもかかわらず、来てくださった作業員の方は社員と思しき方1名と不慣れなアルバイト1名でした。

洗濯機は何とか2人で持っていってくれたのですが、危なげなアルバイトさん。
ついに大きな冷蔵庫になったとき、思いっきり傾けるわ、地面に落としそうになるというハプニングがあり、
さすがに両親も危険を察知したので、手伝いますと引越し業者にいい、1度は断られましたが、
あまりにもアルバイトの手際の悪さに私を含め家族3人が冷蔵庫運びに参加することになりました。

無事運べたかと思っても、まだタンスや重たい段ボールもたくさん残っていて、
予定時間を大幅にオーバーしても荷物の積み込みが終わらなかったため、近くの集配所から
別のスタッフの方がお手伝いしてくれることになりました。

結局、引っ越しの荷物を下ろすのも含めて終わったのは夜の19時でした。
昼過ぎに終わる予定だったのに、遅かったし筋肉痛も残る引っ越しになってしまいました。

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