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私にできること、限られているはずです。最も楽だと感じている運転術。それについては、条件が揃わないと仕事になりません。好調な車があって、ガソリンが備わっていて、それだけではなく需要がなければ話にならないこと。タクシー業界よりも安全性と信頼を高めないと、私の車に乗りたい!なんていう声かけは増えることがないのです。
今の時点で運転代行なんてアクティブにやってないけれど、将来的には趣味と実益のジャンルで、ご近所さんの送迎ぐらいは承りたいです。
リアルな今の生活ではニーズがないため、そういう観点からも私は近々、引っ越すべきなのです。
隣御近所、99%近くマイカー保有されています。逆のことを言えば、自営業の家もあるので、そういう金銭が巡って潤っている屋敷の世帯は、多めに車両を所有しています。私に勝ち目は無いと、書いておきたいほどです。
需要とは希少価値です。皆が持たない個性を持つだけで、自分自身が輝けます。仕事とは役目です。役割分担は、人気そのものです。
この私が住所を移すだけで、住み心地も何もかもが大きくガラッと変わるのです。
キャラクターが重複しないことを目指して書いています。狭い近所で、どんぐりの背比べなんてするべきではないのです。
地球は狭いかもしれないけど、世界は広いのです。困っている人は、必ず存在しますし、<手を貸して!>って私の存在自体を必要としてくれるエリアに引っ越したい!って前々から感じているのです。